大嶋啓介
1974年、三重県桑名市で生まれる。居酒屋から日本を元気にすることを目的に、株式会社てっぺんとNPO法人居酒屋甲子園を設立。てっぺん創業20年で100人以上の経営者を輩出する。
2006年には、外食産業にもっとも影響を与えた人に贈られる外食アワードを受賞。てっぺんの「本気の朝礼」は、テレビなどでも話題になり、年間1万人以上が見学に訪れる。企業だけでなく、中学生や高校生の修学旅行のコースになるほどに。
2014年より、自身の学びを多くの人に伝えたいという想いのもと「人間力大學」を開校。スポーツのメンタルにも力を入れており、オリンピック日本代表のソフトボールのチームに朝礼研修をおこない、北京オリンピックでは金メダルに貢献。
2015~2025年にかけて、高校野球の約100校にチーム強化のためのメンタル研修をおこない、そのうちの25校が甲子園出場を果たしている。企業講演・学校講演を中心に、日本中に夢を与えたいという思いで全国的に活動している。





